image


前は全く登ろうとしなかった遊具にチャレンジするようになった悠風先生。

image


この姿勢でしばらく佇んでいるので何を考えていたのか聞いてみたところ
「ここから落ちたら大変なことになるなーと思って。」
とのことでした。
いやはや。