朝早く起きるための100の方法

世界を手のひらサイズに切り取ります。

May 2014

社会の窓

クリープハイプの曲。

アルバムを一枚借りたのだが、この曲と「かえるの唄」がとても耳に残った。
サビの「愛してる今を愛してる」の連呼がとても良い。
一緒にわーわー叫びたい。

このバンドの狙っている感というかしてやったり感というのは鼻につくのだけれど、
それはゲスの極み乙女だってそうだし、椎名林檎だってそうだったし、
なんかおもろいことをやろうとするとどうしても出ちゃうだろうねと。
こういう尖ったと言われたい、的な方向性より在日ファンクやかつてのウルフルズ、
奥田民生のような太さ、てらわなさの方が好みなのだけど、
尖ってる人たちがどんなふうに変わっていくのか、
桑田佳佑や桜井和寿のような間口の広さ、親しみやすさを獲得していくのか、
横目で楽しみにしながら、わーわー叫んでいたいと思う。

悠風の成長644

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フルーチェ作りには熱い魂を傾ける悠風先生。
千葉のおばあちゃんを助手に。

悠風の成長642

長い長い滑り台を一人で滑っていた悠風先生。
後ろに好みの女の子が来るまで順番を譲り、
滑り台の途中の少し平らになった所で、
その子が追突してくるのを後ろを振り返りながら待っていました。

女の子は悠風が居なくなってからだーっと滑りたかったようで、
追突することはありませんでした。 
追突される瞬間を楽しみにしてにやにやしている悠風と、
はよいけという感じの女の子のコントラストが面白かったです。 

悠風の成長641

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今日は妻の友達のせんちゃんとじょさんの家に遊びに行きました。
久しぶりにあった紫明くんと悠風を抱いて一枚。

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なかなかお兄さんぽいことができない悠風でしたが、
(おもちゃを譲らない!)
(そもそも紫明くんの方が体ががっちりしている!)
最後にはなんとなく仲良くなってました。

「走ればあったかいー!」
という自作の歌を教えながら手をとり駆け回る姿をみて、
兄弟もいいなあと思いました。
せんちゃん、じょさん、しめいくん、ありがとう。 

悠風の成長640

電車に乗っていて駅に止まった時に、窓から向かいのホームを見ながら
「なんであそこおりろって書いてあるの?」
ときいてきました。
よく見ると
「おり口」
と書いてありました。

VERSUS

サムライTVで放映されている対談番組。
プロレスラー、格闘家二人の一時間の対談。
会社の先輩が録って貸してくれた。
本当にそれでおもしろいのか?と思われるかもしれないがすごく面白かった。
 俺が観たのは
「高山善廣―中邑真輔」
 
高山と中邑はIWGPで壮絶な戦いをしたあと、一か月もたたないうちの対談。
二人の戦いを2010年の正月妻の実家のリビングで観たのはよく覚えている。
あんな戦いをした二人が一時間で足りないくらいの勢いで突っ込んだ話をしている。
なんと贅沢な。

「前田日明―秋山成勲」

大阪のおっちゃんと兄ちゃんが話をしているような感じ。
とにかく前田がでかくて、秋山がなつっこい。
総合格闘技のうんちくが非常に興味深かった。
ヌルヌル問題にも触れている。
「お前あれ塗り過ぎやろ。レフェリーがチェックしたらわかるやん、て。」

前田が総合格闘技の運営の仕方に絡めて話をしているのが面白い。
秋山がしきりにカットインするのを「今俺が話とんねん。」と防いでいて、タックル切るのうまいなあって。
こっちはレジュメがあって、そのテーマに沿って話していた。
とにかく前田がでかい。

俺が誰かと一時間話して、それが全然知らん人を引き込むような作品に仕上がることがあるんだろうか。
しかも数年前の対談で。

会社の駅伝

会社の駅伝に行ってきた。
1区が約5キロで2~5区が約2.5キロ。
どうにも短い距離でランイベントと思うと出たくない。
一時間半かけて行って2.5キロて。
でも仕事をしてる仲間とタスキをつないで走るのは楽しい。
今まで会社でお世話になった人たちと会うのも楽しい。 
走り出すと楽しい。
走り終わるともっと楽しい。
一緒に出てくれる人に感謝。
秋はもっと増えるといいな。
体重は減らす方向で。

悠風の成長639

大雨が降っているのを見て
「しっかしすごい雨ですな」
と言ったそうです。

しかしの使い方が上級者。 
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