朝早く起きるための100の方法

世界を手のひらサイズに切り取ります。

February 2010

GRH シーズン4 第7話

一週間連続で何かが続いたことが、今まであっただろうか。
いやー、いいですねこういうの。

朝起きてジョギング、7日続きました。
きっと次のピンチは来週の水曜日くらいでしょう。
あと雨の次の日ね。

GRH シーズン4 第6話

実はまだ続いています。
昨日、今日とへろへろですが。
続けることに意義を見出しています。

さいきんわかったこと

やれる時にやれるだけやっておかないとやらずじまいになっちゃうよ、
ということ。

これ、昔から言ってたことなんだけどなあ。

GRH シーズン4 第4話

まさかまさかと思っているだろうが、
第4話もありましたね。

気持ちとしては朝起きて走りたい、
でも体はまったく動かない。
いままではここで肉体が勝利してきたわけですが、
今日はタイミング良く悠風が高く強く鳴き(泣いてはいない)、
妻にも励まされ、外に出たわけです。
(どうもどうも。)
外に出れば走るわけで。

モーリス・グリーン曰く
「目が覚めたら、走り出せ。」


GRH シーズン4 第3話

大方の予想を裏切り、第三話があった。
朝起き、ぐずりながら着替え、早歩き→走り。
今日は最後に30mダッシュを2本。
フットサルへの備えとして、増やしていきたいと思う。

GRHシーズン4 第2話

第一話を書くのを忘れたのだが、
今日はGRHの二日目である。
6時半くらいに起こしてもらい、
朝から30分くらい走った。

第一話で昼夜二部の練習をしてしまったので、
翌朝にまた走るのは、なんか辛かった。
軽くいてーし。

明日も走れるといいと思います。

つくばエキスプレス

ほとんど遅延したことがないつくエプであるが、
昨日珍しく遅れていた。

それを知らせる秋葉原の構内アナウンスが噛みまくりだったので
事態が相当珍しいことが、改めて実感できた。

そういうこともあります。

寝かしつけ

一週間でだいぶ悠風を寝かしつけるのがうまくなってきたように思う。

寝かしつけながら、俺も眠くなるのは内緒の話だ。



悠風はまだ悠風という感じじゃなくて、ゆーふーという感じだと思う。

日本―韓国

サッカーの代表Aマッチ。
審判もひどかったが、試合内容もまあひどかった。
反則を倍取られた(20個以上)チームが勝つんだから、
なんかやりきれん。
日本も2対1で守ってるところを振り切られてどうする。
非常にがっかりした。

日本が10人になった時、「あいつがいるからなんとかなるかも」という奴がいないことがわかった。
吉川の星、中澤もなんか冴えないし、憲剛も前より後ろなんだろうな。

4-3-2-1で、2をワイドにしてここに長谷部と内田(長谷部はサイドもいけるはず)(松井、長谷部も可)、
3ボランチに稲本、憲剛、小笠原、遠藤(あ、余っとる!)を入れる感じでやったらどうでしょう。
CFいないなあ。
いないからむしろ0。
4ボランチ。
お、解決。

岡田監督のめちゃめちゃ動くサッカーが実現するとしたら、こんな形なのでは?

モーグル

上村愛子もすばらしかったが、
ハンナ・カーニーもハイルも素晴らしかったからしゃあないなあ。

素晴らしい戦いでした。

しかしオリンピックで無理矢理国別に出場枠が設けられているがために、
虐げられているカナダの人やアメリカの人ってどれくらいいるんだろう。
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