朝早く起きるための100の方法

世界を手のひらサイズに切り取ります。

July 2008

風呂

ワイハから帰ってきて初めて風呂に浸かった。
やっと帰って来た気がした。
風呂は日本の風呂がいい。
温泉じゃなくてもいいから。
リラックスが実感できる。

テレビとかPCとか

ハワイでは全然見なかったせいか、すごく刺激が強く感じる。
刺激が強くて麻痺する感じまである。
不健康な生活よ、アロハ。
ハワイよ、マハロ。

アローハ

0516f5d7.jpg
ハワイに行ってきた。
ハワイには主な島が4つあり、その中のハワイ島とオアフ島へ行ってきた。
ハワイ島は本当に良かった。
住むといろいろ不便があると思うが、それでも住みたいと思うほど。
ネットワークの力で、ハワイ島に住みながら仕事ができないだろうか。

あ、社団戦の時は戻ってきますよ、もちろん。

ワイハ!

必殺技習得のため、キラウェア火山と向き合ってきます。

来週月曜まで。

NHK

ハードディスクにテレビ番組を撮るようになって、NHKを見る機会が増えたように思う。
いろいろ問題はある組織だが、作っているものには結構いいものがあると思う。

職人として一番大切なのは辛抱だ

一つのことを続けていくことの大切さ。
羽生も言ってたし、板金職人も言ってた。
俺に一番足りんもんかもしれん。

国村さんが向山の皿を撫でている姿、あれも辛抱。
ああいう辛抱ができる男になりたい。

青木

チャンピオンになるにふさわしい選手だと思うのだが。
宇野戦はしびれた。
宇野も良かったしね。

ヨアキム・ハンセンは好きな選手だし、強いとも思うのだが、
リザーブマッチから上がってくる選手がチャンピオンになるのは腑に落ちない。
青木は1敗しかしておらず、勝ち星でもヨアキムと並んでいる。
少なくとももう一試合しないと不公平だと思う。
もしくはリザーブマッチを4名でのトーナメントにするなどして、
リザーブ上がりの選手に正当性を与えなければならないだろう。

伊坂幸太郎

友人のタッツァンティーニに紹介された本「へうげもの」と「魔王」。
紹介されたのはもう2年半くらい前になるが、
「へうげもの」も伊坂幸太郎の「魔王」以外の作品もばっちりフェイバーに入っているのに、「魔王」だけ読んでない。

不思議なものである。

排水管に潜む悪魔

引っ越してきて一年経ったこともあり、風呂場を徹底的に洗ってみた。
とはいえ、タイルなど真の勇者でなくてもできる部分に関しては手を出さず、
本質っちゅうの?ラスボスっちゅうの?を徹底攻撃した。
蓋をどけ、柵みたいなのをどけ、そのしたの鉢をひっくり返したみたいなものをどけ、また出てきた柵をどけ。
武器はないので、素手で。
武道家です。
爪もないですが。

手こずったが生還。
途中でどけたものも洗って。
こんなに身近に大アドベンチャーがあるなんて、幸せである。

甘え

「忙しいから論文書かれへんなんてのは甘えですよ。私なんかね、26個委員会の座長やって、研究もして、それで7月中に1本、8月に1本論文書いて発表して、本を英語で2冊日本語1冊書くんですよ。気持ちの問題やで。」

人の説教を横で聞いていたのだが、耳が痛い。

日記の毎日更新は当然として、質の担保も必要や。
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