朝早く起きるための100の方法

世界を手のひらサイズに切り取ります。

June 2008

髪を切りたい。
頭を丸めたいと思っている。
しばらく前から思っている。
でもタイミングが悪い。
この間怒られたところなので。

なんか髪を切りにいく余裕がねえ。
新しい床屋を探さなければならんと思うと余計。

あ、坊主なら床屋を選ばないのでは・・・・。

合宿

大会初戦を欠場することが決定したキャプテン・がりは。
彼を国立に連れて行くために、精鋭たちが我が家に集い、合宿をしている。
延べ6名。
見落とし由来の悲鳴が絶えず響き渡る。
大丈夫か、俺達。

ライブ

ライブをするとして、どんなことができるかは度外視して、何を歌いたいかを考えるのは楽しい。
大人になったので、観客を意識するのはもちろんとして、ユーモアがあり、もっさりせず、カッコよさも漂うコースを考える。
どんなことを話して、どんなポーズで歌って。
いい年して。

楽しいなあ、こういうの。
幼い頃はこんなことばっかり考えてたなあ。

憧れ

会社の先輩が「ライブやるから見に来てくれねえ?」と誘ってくれたので。
職場のすぐそばのダーツバーに、会社の仲間(35,6の人たち)で結成されたBOOWYのコピーバンドのライヴを見に行った。
ユーモアと大人の遊び心に溢れたそのパフォーマンスに、本当に俺は憧れた。
何で楽器できねえんだろうと思うが、楽器できなくても魂あったらええんちゃうの、注入したらええんちゃうの、とも思う。

仕事

仕事というのは楽しくやらなければならん。
楽しくやってれば、できるようになるし、増えていく。
今俺は仕事というかやらねばならんこと、
やりたいこと、どんどん増えている。
死ぬほど働きたいとも思うが、
何かが足りない。

笑っていかなければ。

養老

養老さんの本を立て続けに読み直している。

根本的に考え直すことへのモチベを与えてくれる。
考えなければ。

出張

山梨に出張してきた。
「かいじ」に乗って。
いやあ、いいよかいじ。

富士がでかい。
お客様はすばらしいホテルだった。
仕事を忘れて、庭園の見事さに驚嘆。
こういうお客様だとやりがい的なものがむくむくとわいてくる。

お客様によってモチベに差があってはいかんのだが。
まだ未熟なもので。

下品2

今日日付が変わる頃、吉川駅前で喧嘩を見た。
「あんたにはかんけいないことでしょう!!」
と紺のツナギを着た若い男が、年齢不詳の男を平手打ちし、その肉を打つ音がパンと響き渡った。
叩いたことに興奮したのかわけのわからん声を上げながら、さらに行こうとしたところを周りの仲間が止めに入っていた。

みんな、家路を急いで。
俺も急いだ。

下品

いたましい事件が起こると、被害者の親族の元にテレビの人たちがいく。
いろいろ聞く。
これだけでもかなりどうかと思う。
しかし
「犯人に会ったらどうしますか?」
と聞いているレポーターがいて。

俺はこういう質問がなされるようになったのは最近のことだと思うんだが、
頭がおかしいんじゃないかと思う。
この一点において、ニュースっぽいテレビ番組なんかなくしてしまえばよいと思う。

フットサル

6点取ってたぶんメンバーで一番点取った。
7点取ったかも。
ばてたー。

体のキレはないけれども。
削れて減りながら進む。
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