朝早く起きるための100の方法

世界を手のひらサイズに切り取ります。

April 2008

衝動

新天地に行くにあたって、新しい鞄を買った。
ビジネスにはちょっと・・・という感じもするが。
青いの。
すごく青いの。

竜馬が突き進む

竜馬がゆくを何度目かわからないが読了した。
読むたびに発見のある本で、特に新入生の先生をやった後で自分の考えていたことがある程度整理されている時期に読めたので、収穫が多かった。
坂本さんより便利な時代に生きているんだから、
坂本さんより頑張らなくてはいけないと思う。

俺頑張りますから、みんなも力を。

教え子

教え子二人と個別に話した。
その一、フーキ。(抜けた味がかわいい男。)
「毎日毎日できたこと、できなかったことだけでも書いておくとおもろいぞ。」
「実は俺、中2から書いてる日記があって、もうノート150冊くらいになってっるっす。」
「ええー!!」

その二、ヨコヤマ。(190?くらいの元ラガー。)
「おい。フーキは中2から毎日日記つけてるらしいぞ。びっくりした。」
「実は・・・・。自分は小5から毎日日記つけてます。意外にも自分、細かい性分で。」
「うへえ!!」

よほど勤勉である。
見習わなくては。

KERA

柏駅前でダンスパフォーマンスをしている男がいた。
仮面をかぶって、黒のダブルのスーツを着て、金髪を振り乱してやってた。
感動的なテクニークであった。
もっとシンプルな構成で(下手な手品とかしてた)ダンスに集中したら、
もっと人の心をつかむと思う。

頑張れ頑張れ。

ハッワ~イ

新婚旅行第3弾ということで、ワイハに行くことにした。
俺は初の海外旅行はアイスランドに決めていて、
それはアイスランドに地球の割れ目があるからだが、
ハワイもまあ地球の割れ目っちゃあ割れ目だし許してやろうと思う。

ハワイ島に行ってきます。

夏休みね。

悪魔城への帰還

突然辞令が下り、悪魔城への帰還が決まった。
しかし、悪魔城はかつての悪魔城にあらず。
あの頃悪魔城を構成していた要素は大方グループ会社へ。
俺はまったく勝手の違いそうな、ロケーションも違う悪魔城へ帰るのだ。
5月1日から品川である。

千葉支店でやり残したことは多く、これから楽しみにしていたことも多い。
全力で駆け抜けたならそれらはフィニッシュまで追い込めただろう。
なぜ全力で走らない。

あの頃俺の持っていたタイマツでは太刀打ちができなかった。
今の俺の武器が鉄の槍なのか鎌なのかわからんが、全力で走る。
やり残したこと、迷惑をかけた人、俺を信じてくれている人、
その存在に気付けば、また走りだせる気がする。

ストラックアウトとキックターゲットの後

右肩、左の太ももの裏、両足の裏が張っている。
なんと脆弱な。

腰も痛いし、もう眠たい。
なんでやねん。
なんでこんなことなるねん。

ストラックアウトとキックターゲット

お台場に妻と遊びに行き、そこでストラックアウトとキックターゲットを見つけた。
やったるよ。
一応千葉高のGKだったし。
あれ、どっちの種目も不向きなのでは・・・・。

結果
ストラックアウト・・・・5枚抜き
キックターゲット・・・・2枚抜き

野球やっとくべきだったか。

夢の島

夢の島熱帯植物園へ。

すごい。

近くに住んでいれば毎週行くところだ。
行ったことがなければ是非どうぞ。

苦み走る男

朝会社への道を急いでいたら、前に同期。
こういう時に俺がどうするかといえば、声をかけるわけではなく、
真横にべたっと付いて顔をじっくりみながら気づかれるのを待つ。
今日もそのようにしてみたところ、彼の表情は普段からは想像もつかぬほどに苦み走っており、苦み走り過ぎてあれ?ここ世界の終り?みたいな境地に至っており、心配になって思わず声をかけてしまった。

「なんでやねん。なんでそんなことなってん。」
「え?」
「苦み走っとるがな。」
「あ、あああ。あかへんねん。」
「何がい。」
「目が。眠すぎて。」

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