朝早く起きるための100の方法

世界を手のひらサイズに切り取ります。

愛の成長96

愛は保育園から帰ってくる時の自転車でいつも
「ゆーふー、ゆーふー」
と呪文のように唱えています。

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悠風の成長815&愛の成長95

兄妹の戯れ。

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悠風の成長814

土曜の自主練。
あの木を回って帰って来いと言って、一度も目標の木を回ってこれないという。
ルックアップ大事。

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愛の成長94

愛、葛西臨海水族館デビュー。

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愛の成長93

森の中の愛。

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悠風の成長813

金曜に家に帰ってきたらこんな手紙が。

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土日ともに五時前に起きろと?
仕事の時より忙しい。

悠風の成長812

サッカーから将棋に移動している道すがら。
「安倍総理は嘘つかないんだよね?」
「どうして?」
「日本で一番偉い人なんだから嘘つかないんだよね。」

偉い人が嘘をつくニュースだらけなので答えに窮してしまいました。

悠風の成長811

ことわざにはまっている悠風先生。

妻が五月から仕事に復帰するにあたり
「うまく授業できるかなあ。」
とこぼしたところ
「案ずるより産むがやすし」
と力強い言葉が返ってきたそうです。


内藤哲也vs石井智宏

IWGPヘビー級選手権試合。
下馬評では三月に勝っている内藤が有利。
体格も内藤、技の切れも内藤、勢いも内藤、石井に有利な要素を探す方が難しい対戦だった。

ところが、試合中盤に石井が繰り出した右膝攻めがかなり有効で、内藤が追い込まれた。
石井があんなにきれいなドラゴンスクリューを見せるとは。
膝十字の入り方も俊敏で。
内藤率いるロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンの介入が予想された試合だが、
オカダと外道が介入を押さえ、リング中央で膝殺しが決まった時にはまさかの石井戴冠かと思った。

オカダも外道も結局抑えきれず介入され、そこからは流れが変わった。

終盤、石井がもう一度畳みかけたのだが、ラリアットやブレーンバスターではなく、本邦初公開、
師匠・長州力直伝のサソリ固めでがっちり決めたなら、感動的な戴冠が実現したのではないだろうか。

試合後、介入を防ぎきれなかったオカダが挑戦をアピールしたが、「お前がしっかりしとったら石井ちゃんが獲ってたわい!」という思いがあり、ちょっと空気読めてないんじゃないかなあと思った。
本当の意味でトランキーロ!と。
もっと機運を高めてから挑戦してほしい。

さりとて内藤に挑戦すべき人間が今いない。
内藤に勝っている柴田や、元パートナーの裕二郎、あとはバットラックファレがもっとアピールしてくれるといいと思うのだが。 

オカダカズチカvsSANADA

昨日のレスリングどんたくでのベストバウトではないだろうか。
SANADAとオカダという同い年同士の戦い。
プロレスラーとしてほぼベストの身体と能力を持った二人が思いっきり戦った。
この試合の後でメインを張る内藤と石井が大変だろうな、と心配になるような素晴らしい試合だった。

もっと大きな舞台のメインでこの組み合わせを見たい。 
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