朝早く起きるための100の方法

世界を手のひらサイズに切り取ります。

愛の成長112

ある日の風景。
貴重なバックショット(俺の)

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愛の成長111

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どうしてもと言われて傘を買いに行きました。
女子のピンク好きってなんなんでしょうか。

GRH2017ー2018_1

なまずのさとマラソンにエントリーし忘れ、千葉マリンマラソン以来すっかりご無沙汰になりましたが、気を取り直して今年も走ろうと思います。

今日は7㎞。
6分/kmでじっくり走りました。
いろんな筋肉たちがご無沙汰の刺激で起きてくれるといいんですが。
明日か明後日大変なことになりそうですが、まあそれはそれで。

悠風の成長835

ソファでうたた寝をした悠風先生。
寝汗をたくさんかいたようで起きるなり
「嫌というほど汗をかいてしまった。」
とのたまった。

嫌というほど、なんてどこでおぼえてくるのやら。 

柴田勝頼ー石井智宏

ニュージャパンカップ準決勝。
 敵対しているけれども信頼している選手同士のぶつかり合い。
スバラシイ試合だった。
エルボーの応酬が凄まじくて息を詰めてみていたら長く続いて倒れそうになった。
終盤、石井が見せたことのない前三角締めから腕ひしぎ十字固めを見せた。
石井のタッグパートナーであり、柴田と犬猿の仲だった中邑真輔の得意なムーヴだったので、これで決まれば素晴らしい展開だと思ったのだが、グリップが甘くて極めきれなかった。
石井は頸椎が詰まってて腕に障害がでており、握力が万全でなかったのかもしれない。

二人が本当に気持ちよく全力で殴り合っていてとても充実した表情をしていたのが、観ていて嬉しかった。
こういう仕事をしたいんだよなあ。 

悠風の成長834

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最近カメラの調子がおかしくてあまり写真をとれていないのですが、悠風も成長しております。

愛の成長110

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しばらくさぼると、愛の成長がすさまじく、時系列で成長を残そうとすると途方に暮れることになり、目の前にハードルが積み上がっているのを呆然と眺めるだけで時が経っていたのだけど。
またぼちぼちやっていこうと思います。

愛の髪が伸びてようやくちょっと結べるようになりました。

オカダカズチカvs鈴木みのる

IWGPヘビー級選手権試合。
NOAH離脱後の鈴木みのるはここで勝つことを軸に行動を積み重ねてきた。
鈴木みのるのすごさは技の正確性、体の強さではなく、自分のやりたいことを世間に向かって
どうアピールをするとどう響くのか計算尽くで向かってきていることではないだろうか。
その結果、オカダの右足をひたすら責めるという地味な試合展開でも(大きな会場ではとても映えると思えない)
観客は固唾を呑んで見守っていた。
彼が繰り出すその地味な技がどんな意味を持ってオカダに襲い掛かっているのか
丁寧にレクチャーしてきてくれたからだ。
この試合については、当日に至るまでの鈴木みのるのインタビューも大変面白かった。
その中で「他の奴はすごい高いところからすごい技で叩きつけなきゃ伝わらないんだろ?俺はせいぜい50センチの落差で十分だ。」と答えていて、非常に感銘を受けた。
そして実際、オカダはその50センチの落差のゴッチ式パイルドライバーだけを全力で回避した。

正月のケニーオメガとの試合もすごかったが、この試合も素晴らしかった。
両試合ともオカダではなくて、ケニーであり鈴木が強く印象に残るというところが、
オカダのチャンピオンらしいところであるなあと、試合が終わってしばらく経った今になると思う。 

愛の成長109

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おでかけの時のパジャマ。
お気に入り。
来年はもう着られないかな。

彼女について

吉本ばななの本。
大変面白かった。
初めなんの説明もなく物語が始まるので、しばらくはとっつきにくい展開でしたが、理解できるとともにぐっと引き込まれました。
また読み返すことになると思います。 
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