朝早く起きるための100の方法

世界を手のひらサイズに切り取ります。

詐欺?

このブログにはアクセス解析がついていて、訪れた人がどんなルートで来ているかがわかる。
僕の場合
・ミクシの自分のトップページ
・パレート最適のお気に入り
・migさんのページ
・リンクなし(bookmark)
が4本柱で、リンクなしを増やしていくことが
経営的視点から見たときには大切になってくる。
経営的視点て。
営業的視点から見れば
migさんのようにリンクを張ってくれる人を増やすことや、
ミクシが日記の情報をアップロードするのを早めるように急かすことが、
大切になってくる。
営業て。

僕がいいたいのはそんなことじゃなくて、
(じゃあ言うなよって突っ込みはナシ)
(↑最近一番むかついた表現。「ナシの方向で」という亜種もあり、それはそれでまたむかつく。)
5本目の柱としてグーグルで
「朝早く起きる方法」やら
「早く起きる」やらで検索して
訪れている人が数は多くないがほぼ毎日いるということだ。

人々はやはり朝は眠たいし、でも朝起きなきゃいけないと思っているのだ。
朝早く起きる方法を書いてなくて、すみません。

朝素早く起きる方法

どうしても遅刻できない日に
死ぬほど急いでチャリこいで
信号も何もかも無視して風になって
チャリ降りるときに鍵も掛けないくらい急いで
ギリで間に合わない、という時間から5分前に
目覚ましを一回だけセットする。

起きて着替えて頭作って顔洗ってパンくわえて鞄持ってケータイ持って鍵持って。

体中の細胞が一瞬にして起きるぜ。

哀愁

どんなにかっちょいい頭でも
どんなにナイスな靴履いてても
どんなにいい香水つけてても

王将で
スタミナ定食
台無しやん

ハッピー?

相手を幸せにしたい、と考えないと仕事ができないなあと最近よく思う。
みんながそう思っているならば、仕事はもっとやりやすくなると思うし、
もっと世界は幸せになるだろうと思うのでが、
まあなかなか難しいのであるなあ。

十年後には今よりそういう世界に近づいているといいのだが。

五七五

勤めると
いう字がうまく
書けません

はっぴばーすでいとぅーゆうぅー

誕生日を公言するととてもいいことがある。
たくさんの人からおめでとうをもらえる。
めでたい奴だ、と言われている気もするが。
今年も印象深いポジティブストロークをたくさん頂いた。
中でも二つ。
あまりにももったいなくて、一つにはなんとか返事を返せたが、もう一つにはまだ返せていない。
自分も返す言葉のでないようなハッピーストロークを人に送れるようになりたい。

祝ってくれた人、ものすごくありがとう。
祝ってくれてない人もありがとう。
僕の誕生日は18日まで続きます。

誕生日

誕生日だというのに、就活セミナーで話をしてきた。
悔しいので冒頭で、
「12月11日が何の日か知っていますかー!」
と聞いてやった。
案の定みんな知らなかった。
「僕の誕生日でーす!」
と言ったら、そこそこ受けて、大きな拍手がもらえた。

ささやかなプレゼント。

テロル

じじいが電車の中で洟を垂れたまま俺の正面に座っていた。
俺はかばんの中を探してポケットティッシュを差し出した。
「どうぞ。」
じじいはなにやらわからんことをつぶやいて、手を横に振った。
ポケットをまさぐり、ポケットティッシュを取り出した。
ものすごい勢いで洟をかんだ。

どんな信条がそこにあったのか、聞いて見たかった。

ライブ

秋葉原のヨドバシで本を買って、ツクエプに乗ろうと思った。
降りしきる雨の中横断歩道で待っていた。
するとアニメ声で歌っているのが聞こえてきた。
そっちに顔を向けるとピンクの女がマイクを持って歌っている。
「うわっ」と思って見ていたらもっと上の「うわっ」がその前に。
男が二人、髪を振り乱して踊っていた。
妙に機敏でそれがいらっとした。
裏声で掛け声をかけていた。

計3人のライブ。

いろんな人がいるものです。

ブログて。

毎日毎日たくさんのブログが死んでいくそうだ。
75日更新されていないことが一つの目安になるそうだ。
別のところで「フツーの人がブログを書くのは一年がいいとこ。」という表現をみたこともある。
アウトプットだけを続けていくとしんどくなるそうだ。

そういえば「これからしばらくの間、更新をストップしたいと思います」的な表現に何度も出会ったなあ。
こういうのは自殺に当たるのかしら。

ブログというのは日記というよりは「話しかけ」に近いところがあるように僕は思っていて、丸一日話さない人など稀有だと思うんだが、僕も一年くらいたつとブログを殺すんだろうか。

そんなにおもろいこと言わんでもええし、おもろいこと言えるわけでもないのにねえ。
記事検索
月別アーカイブ
livedoor プロフィール
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ